小5からHSPに触れて今は大学3年生
3年ほどHSPから離れていましたが久々に掲示板に来てみたので独り言書きますね
きっかけはドナルドのOSもどきでHSPを知って、中古のボロボロPCをお年玉で購入し付属のスクリプトエディタでコード書いてました
そこからはOSもどきをひたすら作りまくって今度はOS自体に興味が出たり、時には音ゲーも作ったりもしてました
いろいろあって地元の高校に行かず県外の高専に行って本格的にプログラミングを勉強したとき、
CやらJavaやら一見HSPとは無関係な言語に挑んだこともあったけど結局物事を考えるロジック?が鍛えられてたんだろうなって
結構周りよりすんなり理解できたし、楽しかったです。
ぶっちゃけWindowsでしか全部の機能は動かないし文法も結構独特なHSPだけど、
何もコード書かなくてもとりあえずウィンドウは出るし、
エラー文も日本語だから結構わかりやすいと思います。
あとHSPの不自由なところをマシン語使ったり、バイナリ弄ったりで無理やり解決してるような文化も
ちょっと好きだったりします。
今どきプログラミングやるってなったらchatGPTに聞いて
pythonのコードゴニョゴニョするのが常識だと思うけど、もしプログラミングやりたいって人がいたら
自分は迷わず最初はHSPを勧めると思う。
んでHSPだけに留まらず他の言語にもチャレンジしてほしいなって思います。
あと他の言語をかじったけど難しくて結局HSPに戻っちゃう病の人、
自分もそうだったしHSPを悪く言うつもりは全く無いけど世界はほんとに広いよ
いろんなの勉強してみな
(ちょっと酔ってて語りすぎました)



